埼玉県の幸手市で、子育て支援をしている小さなグループです。 たくさんの人とつながっていく温かさを伝えていきたいと思っています。
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二胡の音色が響き渡った「おやじの会」でした
2007年01月29日 (月) | 編集 |
子どものことで悩んだとき本音で語り合おうという「おやじの会」が四年前から毎月一回宮代町の進修館で開かれています。昨日は場所を変えての新年会が開催されました。
そこで23歳の若者T君が二胡(二弦の楽器)を演奏してくれました二胡の演奏を生で聴くのは初めてでした。哀愁を誘うような心の奥に響いてくる不思議な音色でした。「少年時代」「なだそうそう」「川の流れのように」など聞きなれた曲も交えながら心に染み入る音色を聞かせてくれました。T君は、中学校のときに体育館で聴いた二胡の楽器の音に魅せられて、高校卒業後、その演奏者を訪ね習い続けているそうです。
新年会ということでお邪魔させてもらいましたが、思わぬ宝物をもらった心豊かな時間を過ごさせてもらいました。

           二胡の演奏  
         音色も笑顔も素敵な若者でした
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二胡二胡(にこ、中国語では''あるふー'')は中国の伝統楽器。擦弦楽器の一種で、2本の弦を弓で弾く。琴筒はニシキヘビの皮で覆われている。日本では、この楽器を胡弓と呼ぶ場合があるが、この呼称は誤用であり、胡弓は日本の伝統楽器であって、中国には胡弓と呼ばれる楽器
2007/02/08(木) 20:21:44 | 亜細亜ジア
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